海外のテキストベースゲームはノベルゲーとは一味違う

サスケほんとさっさとナルトさんのところに嫁いでって感じ。海外じゃナルトのが人気あったりするレベルだもんな。ゲームもめっちゃ売れるし。でもこの展開なら長くても半年以内には終わるのかな。しかしこんなに急激に香港情勢が変化するとはほんのちょっと前までまったく予想もしてなかった。突如ゲーム作り出したのも、海外旅行に行くつもりなんてまったくなかったのに香港行かなきゃ、と突然思って情報集めだしたのも、何か虫の知らせ的なものでもあったのかな。海外のフリーゲームのSCPの日本語wiki見るだけでも面白いな。モンハンは海外の評価が非常に低いけど、三人称だからという説を業界人から伺うことが多々あるな。たとえば、海外では格闘ゲームを一人称にしてしまったら評価が上がるということか。ドラクエとかとおなじ感覚。海外ゲームで日本のゲーム界隈任天堂を除いて侵略されまくってて、世界のゲームのメインストリートがFPSなんだよね。コールオブデューティーとか。

海外のテキストベースゲームは、いわゆるノベルゲームと違って、ほぼテキストだけで進行する (たまにイラストがあるけど、まあおまけ) から勉強になる。しかも、見た目には英字テキストの羅列でしかないから、仕事中の休憩でも電車の中でも遊んでる。うらやましいな。アニメ楽しかったけど、作りたいゲーム作れてる訳ではないしな。今はアニメと無縁な海外向け作ってる。まぁそれなりに楽しくはやってるけど。日本でのPS4はまだ海外のように爆売れしているわけではないから、起爆剤としても他社では出ないというのは大きな要素なのではないだろうか。ゲームを遊びたい人はハードでは選ばないから「デスティニーやりたいからじゃあPS4買おう」となる。楽しめるかは好みによるよな。ダメな人はダメか。初めてやった『紅い蝶』が良かったな。長年海外のPCゲームばかりやってたから和風な雰囲気が新鮮。諸星大二郎の伝奇物っぽいところもあって。夜中に灯り消してひとりの部屋でやるんだけど、怖かった。