PS4の海外ゲームも面白い

ゲーム一本で複数の同人誌を読んでる気分。元のキャラに近い声質にしようという気がさらさら無い海外版、自由すぎるだろう。しかしこれでSteamとPS4という両輪を手に入れてしまったな。大手パブリッシャーとインディー。海外版と日本版両方を遊べる環境。あまりにも隙がないゲーム体験がそこに。そういえば、ALIVEツアーも海外はサムスンがスポンサーだったもんね。ソウル、アメリカ、そしてタイのGDコンでも大きなギャラクシーブースがあってゲーム大会とかやってたし。あちこちで景品もらった。まさかのシャーリー2巻を読んだ。10年に一冊の出来。この人の漫画はマーベラスだな。いつも。エマもシャーリーも海外で映画化すればいいのにな。間をとても大事にしてる漫画をよく描かれる。サイレントな時間があるのだけど非常に心地よい。楽しんで描いてるのが読んで伝わってくる感じ。

今熱いもの/フィニアスとファーブのハインツ・ドゥーフェンシュマーツ博士ですね。宿敵も後は色々な海外アニメを見たりすることも。カービィと着せ替えゲーム、ロリィタもかな。MTG好きやカードゲーム好きはぜひやってみて欲しいかなり面白い海外では既に人気。買ったゲームが海外版だったらしく全部英語だ。何言ってるか全然わかんない。たくさんあるカードの中から、絵柄の特徴を順番に言っていき、例えば「女装した男」っていうのをみんなで探して…っていうカルタみたいなカードゲームが海外であるらしくて、これ日本のオタクカードにすれば楽しいだろうなぁてオモタ…。海外ゲームではよくある。龍が如くシリーズは確かに至らぬ点が見うけられて海外の作品にはとても敵いそうに無いです。でも、海外の作品の優れたレベルはグラフィックスだけ。ゲームとしての面白さは海外ゲームでは絶対に敵わない。字幕は無くて良いから、PS4で海外ゲームがもっと遊べればいいのに。codとか海外ゲームの字幕に訳されないヤジを聞き取るのがすんげぇ楽しいとかわけわからんこと言ってた。